11月 18

■YAHOO!BB
ヤフーは検索エンジンでおなじみですが、ソフトバンクBBが運営するアクセスプロバイダです。
YAHOO!BBは500万以上のユーザーを抱えるNO.1ブロードバンドで、その知名度から幅広い年齢層の利用者がいます。
ですが、それだけ多く利用者がいますのでトラブルがあった際のサポートセンターの対応がままならないこともあります。
問い合わせの電話をしてもつながらないってこともよくありますね。
ですが、それだけの規模を誇るプロバイダですから、接客も丁寧ですし、サービス内容も色々用意されています。
プロバイダを比較する際には外せないプロバイダではないでしょうか。

■BIGLOBE
日本電気株式会社ことNECが提供しているプロバイダです。こちらも超がつくほどの大手なプロバイダですのでコンテンツ量も豊富となっています。比較するときにはコンテンツ内容も豊富なほうがいいですしね。
ブロードバンドコースの場合、無料でサーバー側で行うメールウィルスチェックとファイアウォールのサービスを受けることができますのでプロバイダ契約が初めての人でも嬉しい比較コンテンツですよね。
個人的にパソコンやインターネットが初めての方にお勧めできるプロバイダだと思います。

インターネット初心者にハイレベルなサービスを用意してあるプロダイバを選んでも活用できないでしょうし、比較しても何がよいのかわかりませんしね。そのために、いろいろなサポート体制というのは比較する際に重要になってきますよね。

11月 4

では実際にプロバイダを比較してみましょう。

■OCN
NTTコミュニケーションズが運営する、規模・品質においても国内最大級と言えるプロバイダです。コマーシャルなどでも見かけることも多いので、知らない人は少ないと思われるプロバイダです。比較する場合はNTT系列というだけにアクセス環境においても常に安定している大容量回線を確保しているプロバイダです。比較するときに困ったら、わからないときはこのプロバイダをお勧めします。
映画やドラマ、アニメなどを楽しめるOCNシアターや利用料に応じて電子マネーなどに交換できるポイントが貯まるサービスなどでコンテンツは豊富で充実しています。
ただ規模が大きいプロバイダなだけに、契約者数も多く、サポートを受ける際に電話がつながりにくいといったこともあります。比較する場合はこのところも考慮にいれた方がよさそうですね。

■so-net
ソニーグループの運営プロバイダです。料金も割安で、学生の人にはうれしい学割制度というサービスもあるので、アパートなどで一人暮らしをしている学生にはピッタリなプロバダイではないでしょうか。学生さんですと値段を比較しても他社より使いやすい値段になっていますのでプラスポイントではないでしょうか。
メールの保存容量も無制限で、ポストペットといったコンテンツもあり、メールを頻繁に使う人には容量を気にせず使えます。ウィルスやスパムメールなどのセキュリティ対策、映画や動画を楽しむコンテンツも盛りだくさんです。
もし解約場合ですと、オンラインからの手続きの上、解約の申し込み申請用紙を郵送するということに面倒といった比較する場合のポイントもありますが、それも比較ポイントにいれて検討してみてください。

10月 7

ADSLと光のプロバイダの比較です。
ADSLはアナログ信号のためNTT局との距離やノイズの影響で通信状態が不安定になる場合がありますが、光の場合はそのとウナ変動要素とゆうのはありません。基本的に光の場合は基地局から離れても速度的には化ウェア理はありません。
少し光の方が高いしADSLでいいやと思って実際にADSLにしてみたところ、回線が不安定で結局光のプロバイダに変えたなんて話を聞きます。ADSLは5km~7kmが限界といわれており、4km以上はなれると不安定になるのは避けられません。ですからADLSのプロバイダを選ぶときには基地局までの距離を調べてみましょう。

基地局からの距離がそこまで反れていなければ光もADSLもセキュリティなどの設定には特に違いはありませんので、ダウンロード速度やアップロード速度にそこまでこだわらないのであれば、ADSLで十分使えると思います。

今光で有名なプロバイダですと、光にすると「ひかり電話という固定電話から同番移行可能なIP電話が使えるサービスもあるそうです。プロバイダを比較するときにはそういったサービスも見てみるといいかもしれませんね。

そして意外と忘れがちなのが工事のこと。光とADSLのプロバイダを比較してよし早いし光にしようとしたところ、ADSLならば電話線がきていれば電話機とモジューラージャックの間にADSLモデムとフィルターを挟むだけで基本的には自宅の工事というものがありません。ですからすぐ繋がるのですが、光のプロバイダを選ぶと光ファイバーを自宅に引き込むための壁に穴をあける工事等が必要になります。いざ光にしようと思ったけれど工事の事を忘れていたなんて人も多いと思います。
光とADSLのプロバイダを比較する為の知識でした。

9月 7

今日はちょっと難しいお話。
自宅の会社で専用サーバーが欲しいなと前に言い出しました。自宅にもサーバーを設置することを考え1Uサーバーの購入も考えたのですが、やっぱりインターネットプロバイダもそれに加えて考えなければいけなくなりますし、レンタルサーバーを活用しました。
自分が頼んだのはサーバーの販売も行っている会社で月の使用料を払えばサーバー管理の手間もいりませんし、障害があった時にも対応してくれるのでこちらにお願いしました。

そんな訳で今日は自宅サーバー設置とインターネットプロバイダ比較のお話。

知識のある人なら自宅にサーバーを設置したいなぁなんて思う人もいると思います。DDNSでしたらあまりこだわらなくてもよいとおもいますが、自宅サーバー設置にはIPが不変だといことが大事ですよね。ですからできるだけ割り当てられるグローバルIPが変わりにくいインターネットプロバイダを比較検討することをお勧めします。今のインターネットプロバイダですと固定IPサービス提供をしているところもあるみたいなのでそのインターネットプロバイダを比較検討してみてはいかがでしょうか。そして自宅サーバーを設置することを禁止しているインターネットプロバイダもありますので、まず自宅サーバ設置でしたらこちらから比較することが必要となります。(他の利用者に負担をかけることになりますので禁止しているインターネットプロバイダがあるのです)そして自宅サーバー設置に関してはP2Pを制限しているインターネットプロバイダというのは結構多いです。

今日は初心者でもわかるといったインターネットプロバイダ比較のお話ではありませんでしたが、ちょっとインターネットプロバイダ比較、選びに頭の奥底に知っておいても損はないかなぁと思うプロバイダ比較のお話でした。

7月 17

先日パソコン検定を受けてきました。
パソコン初心者の自分にしてはパソコンについての知識が結構ついたのではないかと思い、履歴書にもパソコンを使える所をアピールするめにパソコン検定をうけました。結果はなんとか合格。自分の受けた検定はまだまだ初心者の級ですが、何もないよりましだろうなんて思い受けてみました。よかったうかって。

先日インターネットで面白いものをみつけました。DVDダビングをしてくれる会社です。自分は昔から好きなスポーツがありVHSに撮りだめしてたのですがVHSですと場所を取って結構困った状況に陥ってます。ですがこのサービスにお願いしたらVHSでも懐かしいベータでもDVDにダビングしてくれます。
これは便利ですね、自分で全部のVHSをダビングするとなると膨大な時間がかかってしまいますので、今度お願いしようかなぁなんて思ってます。

さてインターネットプロバイダ比較ですが、自分がインターネットを始めたころはADSL回線が主流でした。話したように自分はインターネットプロバイダは最初お店の人の進められるままに比較検討もせずにはいりました。時代が流れ今は光回線でもインターネットプロバイダサービスが安くなりました。ADSL回線よりはやはり光回線のほうが早いのでお勧めですが、値段も少し割増になるので日頃のインターネットする割合によってきめてもいいかも知れません。あまり使わないのに高い回線引いてもなんだかもったいない気がしますしね。

プロバイダ比較するときは、まず料金から決める人が多いそうです。その次に回線の速度、続いて特典などよって決めるんだとか。
やっぱりインターネットプロバイダ比較というのは料金、速度が一番大事なようです。速度の比較するにも実は自宅の場所によってもちょっと言われている速度と変わって来る場合があります。乗っている速度はだいたいの目安として、自宅や会社での実際の速度はつないでみないとわからないものです。速度の比較には、実際に近くの家の人が同じプロバイダでしたらどのような感じか聞いてみるのが良いと思いますよ。あと単純に速度だけ上げようとしてもパソコンの環境によっても若干差がでてきますので、一概に比較というのは難しいのですがね。入ってみないとわからない面があるのが実際のところです。

6月 27

インターネットプロバイダを比較といってもまずインターネットプロバイダにはどのよなものがあるのでしょうか。

インターネットプロバイダには前回書いたように1000を超える会社があります。全部の会社を比較することはとても個人では無理になってきますよね。おもなインターネットプロバイダの会社のサービスなのですが、データ通信専用の回線を通じて企業や家庭のパソコンをインターネットに接続するのが主な業務になります。付加的なサービスとして、メールアドレスの貸出や、ホームページ開設用のディスクスペース(ドメイン)をレンタル、またはオリジナルのコンテンツを提供したりする会社のことをインターネットサービスプロバイダ会社(ISP)と呼びます。

そのサービスを比較するのがインターネットプロバイダ選びとなるのですが、プロバイダ比較は実際にそのインターネットプロバイダを使っている知り合いに聞くのが一番だと思います。個人の好みの問題もでてくるかもしれませんが、サポート状況などちゃんと丁寧かどうか聞いた方が良いかもしれません。最初に私が入ったインターネットプロバイダなんですが、実はもう違うインターネットプロバイダ会社にしました。

理由はサポート体制が気に入らなかったからです。大きい会社なので値段などがお得感もあって店員の進められるままにそのインターネットプロバイダを比較検討もせず初心者だからといってそのインターネットプロバイダと契約したのですが、なんだかおかしいなと思ってインターネットプロバイダに電話して聞いてみたいのですが、自動音声の案内ばっかりで中々自分の聞きたいことが聞けず、タライ回しにされてやっと聞けるといった状況でした。

何回もインターネットのつながりがおかしかったので(自分の家の場所的なものもありますが)サポートもなんだか不丁寧でしたのですっぱりそのインターネットプロバイダと契約を切りました。

ですから最初にインターネットプロバイダをちゃんと比較しておけばよかったななんて後悔です。初心者がインターネットを始める際には結構トラブルというかわからないことがたくさん出てくると思います。そこでサポート体制のしっかりしたインターネットプロバイダを比較検討することがインターネット入門初心者には必要なことだとおもいます。

5月 18

そんなことでインターネットプロバイダを比較検討することになったのですが、何しろパソコン自体が良く分からない存在でしたのでインターネットプロバイダを比較検討するにもどこを比較したらよいのかなんて全然わかりません。

そこで自分はパソコンを購入したお店の店員さんにお勧めのインターネットプロバダについて尋ねました。
プロバイダには前回話したように会社によってサービスが違います。一番有名なのはフレッツ光のNTTでしょうね。CMでもバンバン流れていますし。自分はお店で加入を促進していたこのインターネットプロバイダと契約しました。

パソコン自体が全然わからなかったので、インターネットプロバイダ比較しようと思ってもできなかったのでお勧めしてあるやつに入っておけばとりあえずは大丈夫だとおもったのでこのインターネットプロバイダに決定。
まったくわからない人であればお店の人に聞いてみるのが一番早いと思います。契約するのもそのお店でできることが多いですし、パソコンを購入するときなら少し割引なんてこともあったりします。

現在インターネットプロバイダの数は大きいところ小さいところ合わせて1000社もあるといわれています。たとえ目的があったとしても初心者が自力で自分に合ったインターネットプロバイダを比較検討するには結構な努力が必要となります。ですが適当なインターネットプロバイダ会社を比較しないで契約した場合あとから「やっぱりこのインターネットプロバイダだめだなぁ」なんておもうこともありますので、目的がはっきりしたインターネット入門をする予定なら最初のインターネットプロバイダは結構大事になります。

4月 20

パソコンの初心者が書くインターネットプロバイダ比較。

インターネットを入門するのに欠かせないのがインターネットプロバイダなんですが、まずインターネットプロバイダってなに??なんて人も多いと思います。まずインターネットのプロバイダを比較する前にプロバイダについてのお話です。私自信もインターネットを始めて間もない初心者ですが、間違っていることや細かいことまで詳しく説明できないかもしれませんがお付き合いよろしくお願いします。

インターネットを始める前に必要なのが、パソコン本体もそうですがインターネットのプロバイダ選びです。いろんな会社でのおプロバイダ契約がありますがまプロバイダは何のために契約するのか?からですね。

インターネットプロバイダとはインターネット接続業者のことです。今インターネットをするには電話回線、ISDN回線、ADSL回線、光ファイバー回線など色々な回線の種類があります。これらの回線を比較して自分にあったインターネットプロバイダを選ぶのですが、会社によって色々なオリジナルコンテンツというものがあります。

自分の目的に合った回線、コンテンツ、ホームページを作る際にもプロバイダ比較というのは結構必要になってきます。
自分がインターネットを始めるときはプロバイダとかなんて言葉を聞いてもわかりませんでした。パソコンがあればインターネットが出来るものだと思ってましたしね。ですが、パソコンを買う際に店員さんからインターネットの接続に関して色々きいたところ、パソコンの設定とかも必要だけどまずインターネットプロバイダを比較検討することが必要ですなんて言われて、プロバイダ??ってなんですかなんてもう基本から聞いた覚えがあります。

それから比較をせずに契約したことに後悔することになるとは・・・・。

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